人を羨んだり、比べてたりしてちゃダメ。
ワタシは誰かがこう思うかもしれないと考えながら記事は書いていません。
正直な気持ちをそのまま書く事で誰かを傷つけたり怒らせたとしても
何の責任も取れないし、するつもりもない。
すごく冷たい言い方かもしれないけど、読んで腹が立つのならば、
落ち込むのならば、読まなければいい、来なければいい。
アレルギーが治って行くことは競走じゃないし、誰と比べるものでもない。
そんなこと十分分かっているけど、人がよくなると焦りや不安が出る?
自分の子供はいつになったら食べていけるのって考えちゃう?
そんなのみんな同じ、あなただけじゃないよ。
もし自分の子供が反対の立場ならば・・・・と考える事はいくらでもある。
私の子はこれもこれもこれも食べられない、
あなたのお子さんはこれもこれも食べられるようになった、
最先端治療を受ける事も出来る、
もう十分じゃない?って思う?
違うよ、アレルギーは医師にだって分からない世界、
治療法だって、治り方だって、食べられる順番だって千差万別。
アレルギー治療にはコレッていうのがないとワタシは思う。
どの治療があうのか見極めるのってすごく難しい、
でもどれがあうのか一つ一つ試して行くのも一つの方法、
それをやるかやらないかは自由な事。
ワタシはとにかく頑張った、
でもこの頑張っているというのも自分の基準、人と比べての事では無い。
頑張れる事も、子供のために出来る事も、みんな違う。
だからもしかすると人から見たら全然頑張っていなかったかも、
でもそれで良い、自分がよければ良い。
人の治療法を見て、うちの子にも同じ様な治療がしたい、
でも周囲にそのような環境はない。
うちの子は思うような治療さえも受けられない、
あなたはその治療が受けられていいわねって思うのであれば、
それを見ているだけでは無くて、次に出来る行動はあるはずだと
ワタシは思う。
ムスコのアレルギー歴7年目に突入、
100%アレルギーのことだけを考える日々から抜け出す為に
自分なりに努力をしてきた。努力といえば聞こえは良いけど、
現実から逃げ出したかったのかもしれない。
でも絶対アレルギーの事は頭から離れる事は無い、
友人とランチに行ったり、習い事をしている時だって忘れていない。
周囲から『もーそんなに気にしなくてもいいんじゃない?』って言われても、
けして取れないアレルギーへの不安。
でも頭の片隅で思うのが、『アレルギーなんて大したことじゃない』。
周囲を、周りを見て、世の中には色んなことがある。
自分の子供の事だから『大した事無い』なんて本当は思えないはず、
でも、大げさだけど世間や世界に目を向けるとそう思える。
大したことないっていう気持ちが強くなってこれたおかげでしょう、
だんだんブログへの執着心もなくなってきました。
必死なゆえに、ブログにすがり付いていたワタシ、
でも、そろそろここから発信する事もなくなってきたなぁ〜・・・・

























をしてから幕を閉じたいと思います。

ナオ








隣の芝は、いつも、どこまでも、青いんですよね、みんな。
重大発表、どきどきしながらお待ちしています。
焦りを感じたり、感心したり、様々でした。
他の方のブログを見ても同じく、焦ったり、ほっとしたり。
何か吐き出したければ、ここに書けばいいし、
それも面倒になってきたのであればやめたっていい。
私はそう思います。
(私もブログちょっとだけやってたけど
やめちゃった・・・)
重大発表ってなんだろう?
ドキドキしながら待ってます。
ええっ幕引き?と衝撃を受けてはおりますが・・・
>大したことないっていう気持ちが強くなってこれたおかげでしょう
これは正直嬉しく思うんですよ。
いつまでアレルギーのことばかり考えていればいいんだろう・・・って
いう気持ちがまだまだ強いので、ちょっと先行く先輩方が
卒業していかれるのは淋しいけれども逆に励みにもなります。
重大発表って何でしょう〜?
私もよく、周りの方に『偉いよね〜、私は真似できないな〜』なんて、言われる事があるんですが。。。複雑な気持ちになりますね。したくてしている努力じゃないし、こんな風にしないと我が子は死んじゃうし。。。って、卑屈に思った事もあります。。。
ナオさん同様、自分は自分ですよね!
。。。重大発表ですか。。。ナンだろう???
ちょくちょく遊びに来ておりましたがコメント残さずスミマセン。
このワタシの独り言、自分にも当てはまるところあり複雑な気持ちで読んでました。
人は人・・・自分は自分、、、と解っていても割り切れない時があります。
先日からちょっとした事があり沈んでました。
そんな時は食アレっ子のママさんのブログで励まされたりします。でも、ワタシも以前のようにブログに執着しなくなりました。
今は気分がのってる時などしか更新してません。ハズカシながら・・・。
そんな中、ナオさんのブログには随分参考にさせてもらいました。いつも心のこもったおやつにお料理。とても素敵な方なんだろうな?と勝手に想像しております(笑)
重大発表って何でしょう?
気になります。
4歳になるアレ持ちの娘が一人おり、旧サイトの時より
本当に色々と助けて頂きました
お礼を伝える事がなくここまで来てしまい、今しかない
と勇気を出してコメントの挑戦しました
出産後の授乳で食物アレルギー発覚、肌も弱くオムツ
かぶれや母(私)の除去食で家から出られなくなったり
1ヶ月近く、家族以外に話す機会が無かっ時があったり....
子供の食事がワンパターンになったり、煮詰まったり
した時に救われました
ありがとうございます
これからも頑張ります
タケさんのブログもコメント欄を閉じられていますが、ブログ特有の悩みというのもいろいろおありだと思います。幕を閉じようとされているのに、コメントさせていただける立場にはない、と思いましたが、私がこれまで立ち寄らせていただいていた理由に気づきました。
それは、「たべられる」かどうかは別として、食アレ児と親が「おおきくなったら」という過程を、ナオさんのブログを拝見して私と息子の「おおきくな」り度を知ることができていました。
と、いうことをお伝えしたかったのです。
「ブログに何を書けばいいかわからない」ということも書いていらっしゃいますが、息子さんとの日常、そこに我が家と同じようにフツーにアレルギーがある日常をアップされているだけでも、そこでお悩みになり、お喜びになられているご様子に、当方はずいぶん共感を持って拝見させていただいてました。
本当に、人は人、自分は自分、と思います。
ナオさんは、よく頑張って来られたと思います。
初めて、ナオさんとお会いしたのが、多分、子供達が2歳の時だったと思うんです。
数年経ち、あの子達が、今、小学校に行って、皆と席を並べて給食を食べている。(あ、うちは私作の給食ですが(^.^))
凄い事だな、って思うんです。
今、私は、毎日、昼に学校に待機に行っていますが、
他の何もない皆からは、特別っぽく見える状況でも、
それでも、良くココまで来たな!頑張ったな、私!って思う。
自己満足でもいいから、自分を認めつつ、長〜く食アレと付き合って行ければいいなぁと思う今日この頃です。
重大発表って、何だろう?
幕を閉じるっていうのは、寂しいですが、
お互い、頑張りましょう。
ナオさんのブログに助けられてばかりいたので
幕を閉じる・・・という言葉に 正直 これからどうしようとドキドキしました。私がナオさんのブログにすがり付いていました。(私の勝手な意見ですよね(^_^;))
私は 自分でブログをしてないので たいへんさはわかならいのですが
ほんとに いろんな事をいう人がいるんですね。
スタートがみんな違うのに・・・
私の身近には アレっ子のお友達がいません。
どうしても ネットに頼るしか 情報を得る方法がありませんでした。
とても励まされた ナオさんのブログが見れなくなるのは
ほんとに寂しいです。
が、
アレルギーがたいした事ではない思えるようになったのは
ナオさんが今までがんばってこられたからだと思います。
私も 自分のできる事を がんばってみます。
本や聞いた話、なんて抽象的なものでなくて、ネットの向こうに、生身で悩んだり喜んだりしてるナオさんが感じられたこと。
感謝してます。
重大発表って??お待ちしております。
久しぶりにお邪魔したら、考えさせられる内容と、幕を閉じるというショックな言葉が。。。!
アレルギーに対しての考えは人によって違いますし、お医者さまによってさえ違います。
ナオさんのおっしゃるように症状もひとりひとり違う。
つかみどころのない治療法に体質改善。
私も何年も前、ひとつひとつの情報にとびついては改善が見られず闇の中でもがいていました。
でも焦らずに自分たちのペースでいくのが心理的にも身体的にもベストだと思えるようになってきました。
体質改善は一番のテーマですが、それからはアレルギーでもいかに食を、毎日を、楽しんで暮らしていけるかを重点的に考えるようになりました。
ちょっとした工夫でアレルギーではない子ども以上に喜びを味わえる機会もあります。
そういうことをナオさんや他の方のブログからたくさんの情報や
楽しみをいただいています。
どういった状況でどういう改善が見られた、、、
今こういうことで悩んだり考え込んだりしている、、、
こんな料理法がある、、、
こういう商品が売り出された、、、
みんなリアルタイムに生身の言葉で語られていて、みんな一生懸命生きているということが伝わってくる。
人間だからうまくいかない時は焦りを感じることがあるかもしれません、だけど実際に克服している人がいるということがわかるだけでも励みになる。
私はナオさんのブログからそういう力をもらってきました。
だから幕を閉じるという言葉に閉じて欲しくないという気持ちでいっぱいです。
私の一方的な気持ちばかりですみません、そういう気持ちはお伝えしたくて。。。。。
ですがナオさんの気持ちもわかるつもりです。
最近、お世話になっていた方々がブログから
離れていかれるのを少し寂しく思っています。
でも、アレルギーに向ける気持ちが大きいほど
ブログに執着する気持ちは分ります!
で、その執着心、やる気がなくなったことは
むしろ喜ばしいことなんですよね。
私も早く、アレルギーなんて大したことない!
っていう境地にたどり着きたいです。
まだナオさんのブログを読ませてもらうようになって
1年半ほどですが、それまで除去一辺倒でがまん
がまんの生活から、アレルギーがあってもおいしい、
楽しい世界があると教えてもらいました。
そして、娘にとって最大の敵である小麦との戦いで
徐々に勝ち進んでいかれている様子は
励みや光になっています。
ナオさんが伝えてくれた情報にはいつも助けられてます。
感謝の気持ちでいっぱいです。
ブログを拝見していました 初めてのコメントさせて頂きます
私の息子も食物アレルギーがあり 三歳になりこの春から
幼稚園に行くようになりました
物心つく前から 周りの子が普通に食べている
お菓子を 食べれないんだよ 駄目だよと言い続け
本人も自覚し 今では友達同士でお菓子を勧められても
断れるようになった事に 安心もするのですが
その姿を見ると 切なくもなり この子はいつになったら
周りと同じように 食べれるのだろうと不安と絶望感に
かられることが しばしばあります
でも そんな時 ナオさんのブログを見て
苦しんでるのは私達だけじゃない 仲間は
大勢いるんだと 励みになっていました ほんとうに
感謝でいっぱいです
重大発表すごーく気になります
でも どんな発表であれ ナオさんに対しての
感謝の気持ちは変わりません!
ほんとにほんとに ありがとう そして
これからも 頑張っていきましょうね!
私はいつも何も深く考えず気ままに更新してて、
特にブログに対する思いも深くないのかもしれないけれど、
アトピーが酷かったときは、心のよりどころでもあったと思います。
ブログもそうやって私の中を占める領域に変化を持ちつつ、
ただ楽しめればいいかなぁと。
お料理、いつも綺麗に盛りつけられていて美味しそうで
素敵だなぁと思って拝見する日々でした。
見られなくなっちゃうのかなと思うと残念ですが、
たまにうちをのぞきに来てください(^_-)
いつも特にたいしたことは書いてませんが(^_^;)
ありがとうございました。
旧ブログの時より、ナオさんのブログは私の指針のようになっていました。豊富なレシピの数々や、今までナオさんがたどっってきた軌跡・・・、先輩アレッ子ママであるナオさんのアドバイスやコメントには助けられていました。
アレルギーは本当に個人差が大きいですし、主治医によって治療方針が全く異なる場合も多いですが、どの主治医を選んだり、治療方針を選ぶのは親だと私は思っています。治療に対しては個人個人の考え方があると思いますので、それを他人がとやかくいう筋合いは全くないと思いますよ。ナオさんの7年間は本当に重みのあるものだと私は思っています。
重大発表とても気になります。どきどきしながら待っていますね。
こんにちは。コメントを残すのは2度目ですが、実はいつもいつも訪問させていただいていて、ナオさんのおやつやお料理のレシピはしっかりマイノートにいくつも書き留めています。
素敵なレシピにお料理の盛り付け、それから何より飾らないナオさんの文章が大好きで、勝手に慕わせてもらっていました。
私はアレルギーっ子の母歴まだ3年です。娘が今年入園するまでは、食事のことばかり心配していたのですが、早くも園生活では食事のことなんてほんの一部にすぎないんだな、と感じ始めています。
ナオさんのおっしゃる通り、毎日必死な時はそんなこと思えないけれど、外へ、社会へ目を向ければ、生きていく上でアレルギーなんてほんとにちっぽけなことなんだろうなと気づきます。
親である以上心配はつきないけれど、できることを精一杯したらあとは子どもを信じて見守っていくしかないんですね。
今後ナオさんのブログが更新されないのは残念ですが、ナオさんとムスコくんのことずっと応援し続けています。
うちの娘(4歳)は7ヶ月で食アレが分かってから、卵・小麦・米・大豆・その他色々な食品を完全除去していきました。
今でも卵・小麦・エビ・その他を完全除去中です。
去年入園した保育園の誤食(小麦)でアナフィラキシー初体験させてしまいました。
ナオさんのブログにたどり着いて、読みながら泣いてしまいました。(もっと早くにたどり着いていたら、もっと楽に過ごせたかもしれないと思いながら・・・)
それでも今、ここに書き込めて良かったと思っています。
離島暮らしなので情報はネットが頼りです。
子のために引っ越す事も出来ません。(母の介護もあり。)
自分が頑張らないと、どうしようもないんですよね。
いろいろとありがとうございました。
(出来ればどんな形になっても続けて欲しいですが。私のワガママですね。)
そんなこと言われても困る、と思われると思いますが。
ごめんなさい。
なんだかわたしが食アレの世界に入ったとたんに
You can run!!!さんやタケさんが休止になってしまい、
それでナオさんも、となると「え?わたしはこれから・・・」
と寂しくなってしまいます。
でもアレルギーが暮らしの中心から
暮らしの一部になっていくことはいいとこですもんね。
更新はなくなっても(さみしいけど)
ログだけは残しておいてください。
貴重なレシピばかり、貴重な体験談ばかり。
今後アレルギーが発覚する未来の子どもとママたちのためにも
ここは本当に道しるべになると思いますので。
これからの日々が平穏でありますように。
1歳2ヶ月の男の子の母です。
アレルギーと分かり、食アレを調べれば調べるほど不安になり
他の子を妬んだり、そんな自分が嫌で落ち込んだり
この先どう育てていけば良いのか悩んだり、家族に八つ当たりしたり・・・
先の見えないトンネルに入り込んだような気分の時に、ナオさんのブログに出会い
ずいぶん気持ちが楽になりました!!
本当に感謝しています。
私も、自分が納得できるよう、子供と向き合っていきます。
寂しくなるけど、ありがとうございました。
サトワカさんのブログからみつけて、よくのぞいていました。
4歳の食アレ息子がおります。
私は他と比べて嫉妬したりはなかったけれど、息子と同じ物を食べて笑っていたくて、レシピなども本当に参考にさせていただいたし、なによりいつもブログを見ると必ず目にする
『おおきくなったら、たべられる?』と聞かれたら『たべられるよ』と答えています、信じて前に進んでいこう!
この文を読んで自分のフラフラな気持ち、しっかりさせてました。
私は幸運なことに保育園がアレルギー完全対応で、おやつも辻安全食品のものを使用してくれるところに息子をかよわせることができて、ナオさんの苦労にくらべたら全然です。
アトピーもあるのですが、アレルギーマーチを食い止めることを目下の目標としていたところ、先週、ついに喘息発作がおきてしまい、がんばりが足りなかったのかと落ち込みました。
そのときもナオさんのブログをみて、まだまだがんばろう!信じて前に進まなければ!と思いなおしました。
ナオさんのがんばりを感じては、自分も見習ってできること、なんでもやろうって思えました。
ありがとうございます。
覗き見してはコメントも残さずにいたのですが、本当に助けていただきました。
できればまだまだ閉じずにいてほしいです。
あなたに出会えて どんなに 勇気ずけられ
頑張ろうって 支えてもらったことでしょう
思いがいっぱいで 書き込めないや
重大発表 なんでしょう?私も もう少し落ち着いたら
発表します。
一日 一日 積み重ねて こどもたち 本当に大きくなりました
そして 見守ってきた 私たちも、
きっと ひとまわりもふたまわりも 大きくなれたのかなって
そう思います。
とっても心に響きました。 本当いつもありがとうございます。
こういうのに、書き込むのも初めてで、よくわからなくてすみませんが・・・
四歳の娘が 鶏肉アレルギーで調味料やらに入ってるチキンエキス、ウインナーやハムのつなぎになるゼラチンやらもダメらしく 店で売っているアレルギー対応食品も 鶏肉入りばかりで 何を食べさせたらいいのか わからずに 病院にかかり始めました。 何をしていても口の中を痛がる娘を前に これからどうしていったらいいのか まったく先が見えずに 毎日泣いてばかりで・・・
でも 子供は毎日毎日食べなくてはいけないから 私も前に進まないと!そう思えるきっかけになったのが ナオさんの『おおきくなったら たべられる?』『たべられるよ』の言葉です。医師には、成長しても食べられないと 言われたけど・・・少しくらいは望みあるなら 私が がんばらないと!
毎晩泣けて眠れないから ナオさんの言葉 聞きに来てました。 言葉聞けなくなっちゃうんですか?
アメブロのころからいつも読ませていただいていたのですが、何故だか書き込みが出来なくて覗くだけになってしまっていました。
ようやくマシンを替えて書き込めるようになったらば、そろそろ終わりのご様子・・・・。
私も約二年前からアレルギーの息子をもつこととなり、暗闇の中手探り状態だったのですが、こちらにお邪魔することでホッとしたり、ひとりではないと安心したりしてきました。いろいろと自分勝手にお世話になりましたが(^_^;)、ながいことありがとうございました。お菓子作りやら何やら沢山ステキで、はげみになりました。
できれば続けていて欲しい、というのは読者の勝手な言い分ですが
発信することが無くなった以上は仕方のないことですものね(;ー;)
お疲れ様でした。。。。
しかし、重大発表、きになります・・・・・。
いつも常にアレルギーのことが頭の中にあります。
それが今は私にとってのストレスであり悩みであり苦しみであり日常です。
食物アレルギーがすべてじゃないけど、そうは思っても現実の頭の中はすべてがそれで、結局はそこへいきついてしまいます。
なおさんのブログに出会えてよかったです。
アナタは羨んだことないですか?
人の子と比べたことないですか?
嫉妬も焦りもない?←ええーーっ!?
もし本当に一点の曇りもなく
あなたがそんなのはダメ、
わが子はわが子だと思えていたのだとしたら、
あの時、うちにあんなに
レスがつくわけないと思うんだけどぉ〜
ここにある独り言ぜ〜〜んぶ、
そのままあなたにお返ししますよ!
と言いたい気持ちの私だけど、
とはいえまったく同じ気持ちだというわけでもない。
私は「あの人はどう思うかな」と思いながら書いているし、
(どう思われても「書くことは書く」けど)
誰かを傷つけたり怒らせたりはできればしたくない。
公の場で書く以上、責任は皆無とはいえないし、
読んで反感を抱く人を排除することは、
結局自分自身をひとりよがりでまちがった方向に
導いてしまいかねないような気がして恐ろしい。
そんな私なので、
ずっと一緒にがんばってきた大切な人が
自分の文章を読んだことによって
「これ以上なにを望むの」
「贅沢だよ」
「アレっ子卒業」
と感じたと考えただけでたまらない気持ちになったよ。
いっそ息子の負荷が進まなければよかったとさえ思った。
誇張じゃなくね。
いつも「笑える」とか「ズボラ」とかを
キーワードにしてきたうちのブログだけど、
実際には、それも話題を深刻にしてしまわないための
一種の技術だったのかもしれない。
だけどあの時をきっかけに、
もう「笑いながら」書くことはできないと思った。
その少し前に書きこんだ自分のコメントを読み返した。
>卵と小麦はあんまり恐くなかった
>でも、乳だけは別
うっかり正直に書いてしまった時の
「言ってみたーい、憧れるわ♪」
というレスを読んだ瞬間、もう二度と、
ここに「笑いながら」コメントすることはできない、
してはいけないのだ、と思いました。
今ではきっと、あなた自身も
「乳だけは本当に怖い」と思っているんじゃないかな。
それは、正直にそのまま書いてもゆるされることなのでしょうか?
「アレっ子を卒業してもおトモダチでいてね♪」
と書いた時、私がなんて答えると思っていましたか?
「どう思うか」はその場合にも考えていなかったのかな?
あなたなら、
「小麦パンのまだ食べられない息子だけど
おトモダチでいてね♪」
と言われたらなんと答えたのかな?
私は、「あなたがそう思うなら」
もう書くことはできないと思った。
明るくコメントをすることも、
コメントを受けることも、
もう二度とできそうにないと思った。
あなたのところにいけない私なのに、
ほかの人のところにいくわけにはいかない。
だったらもうやめるしかない。
これが、いままで語るつもりのなかった本音のところ。
今、振り返っても「あれはないよな」
「ひでえ女だよ」と思うけれど、
逆の立場から考えてみれば、
「贅沢だよ」も「よくがんばったね」も、
どちらが真でどちらが偽ということでなく
心のなかに存在している感情で、
なんの悪気もなく正直にそのまま出た言葉なんだと
いうことがよくわかるし、
あれからけっこう苦しかったけれど、
そのことであなたを責めることはできない、
そう思っていました。
2月9日の記念日に書いた
誰かがこの先、
負荷をしてうまく先に進むことがあったとしたら、
思いっきり大きな声で「おめでとう」って叫ぼうね。
約束だよ!
という記事は、小麦が解除になったあなたへの
「GIFT」だったんだけど、気がついていたかな?
これまで「書いてきた」からには
中途半端に終わりにはしたくないので、
コメントを受けることも
書きにいくことも控えているけれど、
うちは経過報告だけはしていこうと思ってるよ。
それがまだ、どこかの誰かの役に立つかもしれないからね。
あれからけっこう苦しかったと書きましたが、
きっと、あなたはあなたでとても苦しかったよね。
あの時あなたにまだやめるな、
まだ卒業証書は渡せない、と言ったのは
やめる時には笑顔でやめてほしかったからなんだけど。
どうですか?
今、あなたに差している陽はやわらかいですか?
「がんばる」ってさ、ずっと避けてきた言葉なんだよね。
「私はがんばってます」って書いちゃうと、
「これ以上がんばらなきゃいけないの?」と思っている人に
さらにプレッシャーかけてしまう気がしてね。
こういうのも、考えすぎなのかしら?
それなのに、あなたに対しては思いきり
「がんばれ!」と言ってしまった私。
「卒業証書は渡せない」と言ったけれど、
さすがにこれ以上スパルタにはできないかなあ…。
これだけ惜しまれているなら
やめなくてもいいんじゃない?とも思うけどね。
もしあなたが本当に、
「落ち込むのならば、読まなければいい、来なければいい」
と思っているのならば、逆にやめる理由はないでしょう。
乳のこれからのこととか、卵の進行についてとか、
「いいの?書かなくて?」と思うことは
まだいろいろとあるけれど、
もし本当にここで下りるというならば、
心から言わせてもらうよ。
よくがんばってきたね。
おつかれさま。
今まで何のコメントもせず、一方的に見させて頂いていました。
うちの3歳の息子も卵と乳、ダニハウスダストのアレルギーと喘息・アトピーがあります。
いつもナオさんのブログを見ては、「こんなに素敵なママがいたら、アレルギーがあってもムスコくんはいろんなものが
食べられる、幸せだな、それに引き換えうちの子は私のようなハハで申し訳ないな」なんて思っていました。
私は本当に料理が不得意で、ましてやお菓子やパンなんて(涙)
なのでムスコにアレルギーがあることそのものよりも、こんなに何もできない母で申し訳ないな、ナオさんちの子供に産まれてれば、もっと美味しいものがたくさん食べれるのになあ、なんて考えて・・・。妬みじゃなくって、憧れていたんです。すごいなあって。だから落ち込んでもまたココに「わあ、スゴイ美味しそう」って思いに来てたんです。ああ・・・なんて書いていいのかわからない。意味不明ですよね、すみません。続けて欲しいと思うのはワガママですよね。
お疲れ様でした。重大発表、楽しみにしてます♪
ナオさんもeriさんも、他の方々も全て・・。
どのくらい前か忘れてしまいましたが、以前、こちらにコメントさせていただきました。
生後4ヶ月でアレルギーが判明して、2歳の時にはIgEが2400にまで上昇し、除去をしているにも関わらず値が上昇していった事や、触っただけで蕁麻疹、ラーメンの湯気を吸い込んだだけで(と思われる)ゼーゼー、公園に行っては全身真っ赤になり、保育園との信頼関係も築けず、自分の周りにいるアレルギーッ子は<取り除けば大丈夫>な子で、そんなママからは『気にしすぎ』と言われて落ち込んだり、ある医師には『除去食をしていたら頭が悪くなる』と言われ(今では、なんて医者だ!と思いますけど・・笑)・・。アレルギーの会などに参加してみる勇気も出なくて、同時に家族が次々と病気になって、忙しくて、でも弱音を吐けなくて、ナオさんのブログを読んで、初めてパソコンの前で、わんわん泣きました。
息子のアレルギーが判った頃に、義姉が医療ミスに遭い、<寝たきりになるかもしれない>という状態になりました。今は、杖をついて歩けるようになり、痙攣は残っているし言語障害もあるけれど、寝たきりではなくなった!でも思うように仕事は出来ないし、義姉はウツ症状で苦しんでいます。そして気付くと私も、鬱病手前の不安症になっていました。
一度、アナフィラキシーを起こしていると『何かの手違いでショックを起こして、死んでしまうんじゃないか?』と、いつも不安でした。しかし、経済的な面でも、義姉のサポート的な面でも余裕がなく、保育園に預けていました。保育園で問題が起こると、預けている自分を責めました。保育園と上手に付き合えない自分を、『保育園は、いまひとつ理解をしてくれない』と思う自分を、責めました。
そんな時、パソコンを開けると、頑張っている方、思った事を吐き出す方、いろんな方の言葉を見られて、また頑張れました。
自分の事で精一杯の時は『うちの子は微量でも死んじゃうかもしれないけど、食べられて、カイカイになるくらいならイイじゃないか』・・そう思っていました。でも、親心って、そんなもんじゃない・・。程度の問題でなく親は悩むし、大変な時は大変なんだ・・と色々な方のブログを読んで思いました。私自身、喘息持ちで、それなりに苦労や葛藤がありました。今となっては、『まるっきりの健康体じゃなかったから、病気の人の気持ち、少しはわかるかも』なんて思っていますが。実際は、人の気持ちなんてワカラナイもんなんだ、と、痛感しています。
障害児のボランティアをしていましたが、実際に我が子が、<他の子が出来ることが出来ない。命に関わる>との状態になってみると、今まで感じた事のナイような不安感、緊張感で・・。あまりにも、想像以上の感情で、恥ずかしくなりました。
その時の気持ちは、その時わかる事と、数年経ってわかる事と あると思います。その時、見ようと思っても、いくら考えても見えてこない事もあって。でも、その時、頑張ったことは素晴らしい、人を傷つけたかもしれない事を言ってしまったとしても、傷つけようなんて思って発しているわけじゃない正直な言葉は素晴らしいと思います。人が自分の言葉で傷つくかどうか、は、相手の心持ちにもよるので、わからない。いろいろな人が気持ちを出し合えるいことが凄いコトだと思います。
ナオさんがブログを開いてくれていることで、たくさんのママ達の心が救われてきたと思います。あんまり感謝の言葉を書くと、それがプレッシャーになってしまわないか?と、心配しながら、しかも、ずっと<見るだけ>の読者で、自分でブログを書くような努力をしてもいないクセに、こんな事を言うのも何ですが・・、
どうか完全に閉めてはしまわないで、年1回<新年の挨拶>くらいな感じで、素敵なナオさん一家の報告をしていただけないでしょうか・・いつか私がブログを始めて<こちらのブログに遊びに来てください!>と言うまでは、できれば続けていただきたい・・なんて・・思ったり・・ほんっとに、ほんっとに勝手な事を書いて、しかも長文で、すみません。ホントにナオさんの<思うまま>が一番だと思いますので、どうされるのかは、後日 読ませていただきたいと思いますが、ほんとに ほんとに、ありがとうございます。
どんなに心優しい人でも、自分の事より他人が大事と
言う人は殆どいないと思うのです。
それがまして自分の子供と他人の子供であればなおさらですね。
>カペリートさんへ
話題が重くなりがちな記事にコメントを入れてくれるカペリートさん、
影ながらの応援いつもありがとう♪
お互いにトミカ大好きな男の子、29繋がりですよね〜!
確か牛乳はOK?、他は現在どんな感じなのかなぁ〜。
カペリートさんもちょっとブログをやったのですか?!
それは教えて欲しかったです。
でもブログを維持させるのって大変ですからね・・・
>モモさんへ
頑張っているのはワタシだけではなくて、
みなさんだって十分に頑張っています。
ワタシもみなさんのところに行くだけで元気になりました!
ワタシの中でアレルギーは1番ではなくて、
2番、3番と後退してきました。
子供が成長して行くと特に感じる事が出来ると思います。
> yushuryoさんへ
お久しぶりです、こんにちは。
ふふふ、『偉いよね〜、私は真似できないな〜』、
この言葉、同じアレルギーッ子の親御さんでも言う人いますよね。
同志に言われた時にはかなり複雑です・・・・
自分は自分、我が子は我が子と思った方が楽になれませんか?
それって前向きな考えだとワタシは思うのですが、
人によってはアレルギーから逃げてると思うのかしら
>tomomoさんへ
お忙しいのにコメントありがとう!
『ちょっとした事があり沈んでました。』ってなんだろう?
そっちの方が心配ですよ〜。
ワタシもブログにお邪魔する機会がグッっと減っているので
近況が分からない部分があります、ごめんね。
『とても素敵な方』、うはー、それは想像にお任せします
どうぞ、ステキなワタシを想像してくださいね(笑)
初めまして、コメント残してくれてありがとうございます♪
しかもアメブロ時代から来てくださっていたのですね、
嬉しいなぁ〜、本当にありがとう。
kimieさん、きっと娘さんが生まれた時から
すっごく頑張っていると思うなぁ〜。
でもその頑張りは無駄にはならないからね、
その先に続くのだと信じてください!
> のりんさんへ初めまして、パパさんなのですね!
コメント入れて下さりありがとうございました
今までにパパからコメントがあったのは1,2回くらいでしょうか、
うわー、嬉しいです。
良い事言って下さいました、『フツーにアレルギーがある日常』、
そうなんですよね。もちろん一歩外に出るとまだまだ食事面で
不便な時もあるのですが、アレルギーが一部となった我が家です、
アレルギーがあっての家族なのです。
話題が食アレという違いで、どこの家庭にも悩みはあるんですよねっ!
>ともままさんへ
ワタシはともままさんを見ていると本当に頑張ろう!って
思えるのです。以前にも言いましたが年下のともままさんから
沢山のパワーを貰いました、感謝感謝です、ありがとう
そうだよね〜、子供たち本当に大きくなったよね。
あの時ともままさんやとも君に会えていなかったら、
ワタシとムスコはもっと違う人生だったかも。。。と思えるほどに、
勇気を出してネットの世界を飛び出して会えたこと本当に良かったです。
あの時から考えたら、ココまでこれたのはすごい事だよね!
うんうん、これからも一緒に頑張りましょうね♪
>ひなかーちゃんさんへ
昨年11月からですよね、時々コメント残してくれるの。本当にありがとう!
えーっと今年4歳になるのかな?入園は来年?
あ、パンの給食が多いって言っていたような・・・
アレ、記憶が曖昧でごめんなさい
小学校の給食までに食べるものが増えると思うと以前言いましたが、
言っておきながらも、個々でアレルギーは違うので、
変な期待感とか持たせてしまったかなぁ〜と思っていました。
でもワタシは信じて裏切られても良いと思っているのです、
無理だと諦めて行くよりはずっとマシだと考えています。
後何年で食べられるようになって欲しいなぁ〜という
気持ちは十分に分かりますが、焦らず諦めずに信じて下さいね!
初めましてでいいのかしら?
コメント残してくれてありがとうございました。
ワタシのブログに来て励まされたなんて言ってもらえると
今まで続けてきて本当に良かったと思えます。
お気持ちは分かります、自分の子だけ食べられない
状況の辛さ。でものんのんさんが辛いなぁ〜と思うと
きっとお子さんにも通じてしまいます。
みんなと違うお菓子でも、のんのんさんが一緒に
食べてあげるだけで子供は嬉しいはずですよ♪
>にゃあさんへ
こんにちは、3歳の娘さん、大豆の負荷はその後いかですか?
あれは1年以上前の事なのでその後どうなったかと思っていたのです。
リアルにムスコの事を記事にするのって少しばかり勇気のいることではありました、
でもにゃあさんをはじめ、『私は1人じゃない』と感じてもらえたら嬉しいです
>kumiさんへ
いつもワタシの癒しになっていたkumiさんのHP、
憧れの人です、ネットを越えて会いたいと思える人♪
あはー、最後だから言っちゃいました
ムスコより年上のショウ君の日常を見せて頂いたおかげで、
ワタシもどんなに勇気を貰ったか・・・
アレルギーを受け止め、アレルギーと共存する、
アレルギーだからといって食を諦めない、
そんな姿勢を感じるkumiさんのブログには沢山パワー
もらいました、本当にありがとうございました!
>しーばさんへ昨年のホワイトデーに初めてコメントを入れてくれたしーばさん、
今日もコメントありがとう。
ムスコとスコアが似ているという娘さん、
昨年あたりに減感作をしているという病院に
いかれると言う事ででしたが、その後はどうなりましたか?
ワタシにとって打倒小麦(笑)、2年間かけてムスコも
食べていけるようになりました!
初めまして、コメントありがとうございました。
コメント入れたこと無いと緊張しますよね、
それでもコメント残してくれた事、とっても嬉しいです
息子君とムスコ、とても似ていますね。
ワタシもムスコが理解できるか出来ないか。。。と
言う時期から説明をしていました。
息子君も1人だけ食べられなくても何も言わないのでしょうね、
うんうん、わかるなぁ〜。
その姿をみるみゆポンさんも辛いとは思います、
でもその反面、それ以上の事を息子君にしてあげたら
息子君の心を満たして行くことは出来ると思います。
ただ子供が親から得る事と、友達から得る事は違うので、
そこは様子を見ていくしかありません。
影でしっかりと見守るの親の務めです♪
励みになったと言ってもらえたこと、
これからのワタシにも励みになります、
本当にありがとうございました!
>にゃんたまさんへ
いやー、にゃんたまさんも辛かった時あったよね。
ちゃんと過去の記録とかまとめてすごいなぁ〜と感心していました。
そう、ブログって楽しめないと出来ませんよね、
残念ながらワタシにはそれが欠けてきてしまったのです。
もちろーん、遊びに行きますよ〜
>ルルままさんへ
ご無沙汰しています・・・・ってもしかすると
ワタシがルルままさんのとこに訪問してないだけ?!
さっきブログ拝見してビックリです、
だってプリンス君が赤ちゃんから男前な子供に
なっているんですもの〜
ごめんさい、それだけ久々です(苦笑)
そう、アレルギーって個々で違うので、最終的な事は
親が決めて行くことだとワタシも思います。
ただネットで結果を公開することで混迷させられた人も
いるのもいるのかなぁ・・・でもこのブログは個人のであり、
ワタシもただの一般人、治療法を勧めている訳でもないし、
あくまでも参考の一つだったのですけどね。。。
いろんな人がいますよね、世の中には
ご自分の意見をしっかりと持てるルルままさん、
とってもステキです!!
>ミワさんへ
サトワカさんのところから遊びに来てくれたのですよね、
ココアプリン、バナナケーキ、寒天いちごババロアを
作ってくれたことを報告してくれて嬉しかったです。
『作りました!』って言ってもらえると、
よっしゃー、また何か考えよう!って思えるのです♪
ミワさん、早い時期に気が付けてよかったですよ〜、
アレルギーのことばかり考える日々よりも、
いかに家族で楽しく、アレルギーと共存しながら
生きて行くほうが人生は楽しいのです!
ワタシもこれからのミワさんと娘さん、心から応援します
初めまして、コメント残してくれてありがとうございます
娘さんの7ヶ月の時からすると今は随分と食べられるようになって嬉しい事ですね!
園でアナフィラキシーですか。。。
残念ですかこの手の話、意外とあるんですよね。
預ける親としては心の張り裂ける思いだった事でしょう、
全てを先生たちに託す訳じゃないけど、少なくとも信用をして預けるのですから。
でもきっと園側もショックだったことでしょうね。
離島?!それだと情報が入りにくいからネットが頼りですよね。
でも今は沢山のアレルギーブログがあります、
ワタシも沢山リンクしてありますので、そちらにも遊びに行ってみてくださいね。
きっと役に立つはずです。
でも続けて欲しいと言ってくださる気持ちは嬉しかったです、
本当にありがとうございます。
>まるさんへ
まーるーさ〜ん、元気にしていますか?
そのお気持ち、今回はちょっと受け止めきれないのです。
ごめんなさいね。
でもね、そう言ってくれるまるさんの気持ち、
とっても嬉しいです、本当にありがとうございました
>かずみさんへ
初めてコメント入れてくれたのが、今年最後の毒だし(笑)
でしたね、かずみさんのブログにはコメント残さないで
ごめんなさいね。
かずみさんといえば忘れらないのが、
お仕事が子供関係で、みんなが楽しめる企画をしたい、
プロならば当然のような事、保護者に申し訳ないなんて
思われたらダメ。。。みたいなコメントを残してくれた事
すごく励みになりました。
ワタシは園に対して感謝の気持ちよりも申し訳ない!って
感じる事が多かったのでかずみさんのコメントで本当に楽になりました!
遅くなりましたが、本当にありがとうございました♪
初めまして、コメントありがとうございました
お子さん、1歳2ヶ月ですか、すごく辛い時期じゃないかなぁ?
食アレと診断されて色々と調べると、あってちではこういって、
こっちではこう言ってとバラバラの情報があったり、
治療法も色々とあって悩みますよね。
親ですから少しでもよくなる方法を探し出し、何とかしたいですよね。
それにはまず信頼の出来るお医者様と出会えるのが良いのですが、
住んでいる場所や境遇によっても難しい人もいます。
アレルギーと向き合うこと、最初は難しいと思うのです。
なかなか出来ないと思うのです、
でも向き合えるようになると気持ちは少し楽になれると思います。
ゆっくり、焦らずです。
>オビママさんへ
初めまして、コメントありがとうございました。
そうなんですね、サトワカさんのところから来て下さって
いたのですね、ありがとうございます♪
息子君、恵まれた環境の園に通うことが出来て良かったですね、
おやつも辻安全食品なんて、そうないのでは?
アレルギーマーチ、ワタシも最初の主治医に必ず喘息に
なると言われて、食い止めるのに必死でした。
息子君は喘息がでてしまったとのこと、
でもそれはオビママさんのがんばりが足りなかった訳じゃないです、
オビママさんはやれることはやってきた、そうですよね?
それならばご自分を責めるような事はしないで下さいね。
責めるより、今度は喘息を楽にしてあげる事を考えて行くほうが
ずっと息子君のプラスになりますからね
ワタシもこれからだって何でもやりますよっ〜!!
>祐たんママさんへ
体調はどう?記事を読んで気になっていたのですが、
もしかして・・・・・と思い発表を静かに待つことにしました。
こんな時にコメント残してくれて本当にありがとう?
長いお付き合いの祐たんママさん、お互いの子供の成長は
我が子のようでした。
ホントに子供たちすばらしく成長したよね、
悲しい事も楽しいこともぜーんぶあっての人生、
この先もたくましく成長してくれる事を信じて行きましょう♪
>mimiさんへ
初めまして、コメントありがとうございました。
4歳の娘さんで食アレなりたてっ子のママ、ということは
娘さんの食アレは最近発覚したことになるのでしょうか?
今まで食べられた鶏肉がダメになったのかなぁ〜、
ちょっと状況が分かり難いのコメント返し難いのですが、
もし、今までは食べていた鶏肉にアレルギー反応が
出たのであれば、娘さんにとってもmimiさんにとっても
辛い日々ですよね。
鶏肉&ゼラチン以外もダメな物あるのかしら?
ワタシのムスコ、最初の医師に必ず喘息になると言われたり、
一生なんらかのモノが食べられないかも。。。。なんて言われたのです。
でもムスコも本当によく頑張って一つ一つを食べていけるようになりました。
望み?!もちろんありますよ!
ってワタシは本当にそうゆう風に思えるのです、
楽天的すぎるのかなぁ・・・・(苦笑)
でもね信じてるんです、親ばかといわれてもね!!
>オダジさんへ
初めまして、コメントありがとうございました!
えー?アメブロ時代から読んで頂いていたのですか?
でも書き込みが出来ない・・・・なんでだろー
ごめんなさいね、ワタシにも原因はわかりません。
ワタシのブログ、お役に立てていましたか?
そういってもらえるとワタシも嬉しいです、
3年間続けた甲斐がありました!
そう言ってくれて本当にありがとうございます♪
>けいこさんへ
お子さん、2歳4ヶ月ですよね。
まだまだ小さな子供、ムスコもその頃はまーいにち
カイカイしてて、1秒だって目を離しませんでした。
食べ物だって完全除去中、何食べてたかなぁー。
ワタシもその頃はアレルギーが全てでした、
でも段々と世間が見えてくると、ふとした時に思えるのです。
けいこさんにもそう思える時期が来ること願っています。
でもね、焦らないで下さい。
急いでアレルギーから離れる必要も無いのです。
閉じちゃうのってもったいなくない?!
(そういう問題でもないか
レシピってさ、作ろうと思っても
みんながみんな作れるものじゃないし
やっぱり今までの経験とか知識とかがないと
みんなが求めるようなものってできないと
思うんだよね。
小麦が徐々に解除になって、そういう体験をしたからこそ
こういうレシピがあれば良かったのにな、なんてものが
あるんじゃないかな。うちは小麦が食べられるから
そういうところまでは対応できないし。
メールにも書いたけど、せっかく腕があるのに
すごく残念な気がします。
今からでも遅くない!元々そうだったんだから
レシピブログに移行する気ない?
…ってちょっとしつこいかな
私はあんまり相談できるタイプではないせいか
(あまりにもアホブログすぎて相談できないに違いない)
そういう書き込みやメールが来た事はないんだけど
多分ナオ氏なら聞いてくれると思ったんだろうね。
でも、実際なんて答えたら良いか悩んでしまうね。
一旦閉じても、また書きたくなったら書いたら良いと
思います。だってブログって日記なんだからさ。
コメントブロックでも良いんじゃない?
よく育児マンガ書いている人、ブロックしているよね。
酷い書き込みとかで凹んだりしてさ。
重大発表、何だろう。すごく気になるわ。
ちょっとー、ココワタシのブログよ〜、
記事より長いコメントってどうよ?
<アナタは羨んだことないですか?
<人の子と比べたことないですか?
<嫉妬も焦りもない?
今のワタシは無いよ、そのことについては以前も
記事かコメントに残したのであえてここで答えません。
<アレルギーなんて大した事無い
これだってそう言ったのeriさんだよ〜、
そう思わせてくれたeriさんだよ〜。
eriさんも以前は無いって言っていたよね、
でもホントはあったんだね。
だからワタシが何の気も無く残したコメントに
あそこまで激しく反応をしたのでしょう。
それとも、ワタシからのコメントだから?
ワタシ、eriさんには深読みせずに素直に受け止めて欲しかった。
<「これ以上なにを望むの」
<「贅沢だよ」
<「アレっ子卒業」
じゃぁ、なんで記事にしたの?
みんなになんて言って欲しかったの?
みんなも単に食べられるようになったんだね、
おめでとうって思うだけじゃないのかな。
もし、ワタシが言われたら、
うん、そうだよねって思うだけだけど。
ワタシ、今のムスコで本当に十分なの。
よくココまで来たと心から思える。
ワタシの1番の思い、小麦粉が食べられるようになり、
もうそれ以上贅沢な事言わない。
これはワタシの勝手な思いで、
当のムスコはもっともっとを望むでしょう。
でもね、ムスコ自身も小麦粉が食べられるようになった事、
すごく喜んでいて、生活が変わったことは理解している。
ボクはもっと大きくなると卵も牛乳も食べれるようになるから、
大きくなったらボクが冷蔵庫から出して、
ママとパパにご飯を作ってあげるからねっ!
これを聞いた時に、胸のつかえがスーッと取れたよ。
と話は戻すけど、
本当にごめんね、ワタシのコメントがそこまでeriさんを
追い込んでいたなんて夢にも考えてなかった。
ワタシのコメントにeriさんが思うほどの意味は無くて、
深読みしすぎ。。。。もっともっと前向きにコメントを
受け止めてほしかったなぁ。
そう思えないって事は、逆にワタシとムスコを
色目で見ていることになりかねないよー。
>「言ってみたーい、憧れるわ♪」
これも単にそう思っただけでさ。。。
笑えないだって?
ねぇ、言えないワタシが可哀想だとでも思った?
それ、逆にひどくない?
>「乳だけは本当に怖い」
ごめん、思ってない。
我が家には牛乳もヨーグルトもあり、
ムスコの横で平気で食べます。
>「アレっ子を卒業してもおトモダチでいてね♪」
>「どう思うか」はその場合にも考えていなかったのかな?
ごめん、全然考えてない。
もし、ワタシが言われたら逆にホっとする、
随分食べれるじゃない、はい、サヨウナラって
言われるよりはずっとマシ。
>「小麦パンのまだ食べられない息子だけど おトモダチでいてね♪」
素直にうんって答えるけど・・・・
えー、強がりとか全く入ってないのよ〜、
eriさんはワタシになんていって欲しいわけ?!
今までのeriさんからのコメントで思ったよ、
ブログが必要なのはeriさんだね、
まだまだアレルギーに拘っているもん。
人(ワタシ?!)の言葉にそこまで過剰に反応するのならば、
未だにいろんな人のブログを見て回る日々が続いているのであれば、
アナタこそもっとみんなに助けてもらってください。
乳のこれからのこととか、卵の進行のこと、
書く必要ないでしょ?なんで必要なのかなぁ〜、
それってワタシがやらなきゃいけないこと?
そう思っちゃう事事態、ワタシの拘りが無くなった証拠、
理解して欲しいです。
ワタシ、今すごく充実してるの。
心に余裕があるの。
すごく自分が好きだし、幸せなの。
アレルギー克服してないけど、
アレルギーの世界からは抜けて行きます。
お先にいかせてもらうよ!
みんな、ビックリしてしまったと思います。
でもね、eriさんとワタシの仲だからこそ書けることです。
あえてこんな役割をかって出たeriさん、本当にありがとう!
いつも豪速球な玉をストライクゾーンで受けるのは大変なのですが、
お互い様ということで♪
これからも宜しくね! ← って言っていいんだよね?ね?!
初めまして、コメントありがとうございました!
「こんなに素敵なママ」・・・・あはー、こう思ってもらえてうれしいです、
でもね、昔から書いていますが、ワタシは『アレルギーはワタシのせい、
こんな体質にして申し訳ない』という気持ちが強すぎて、
どうしたらムスコに許してもらえるのか・・・と考える事が多く、
ワタシにできることは出来るかぎりやっていこう!というのがスタンスなのです。
だから犠牲にしたこともあるのですが、その犠牲よりも何よりも
ムスコへの償いのような気持ちで毎日を過ごしていたのです。
やらずにはいられない、やることで自分自身を救っていたのです。
ワタシもお料理、お菓子も苦手でした。
でもやるしかない、↑にも書いたように気持ちを奮い立たせていましたよ〜。
後はワタシ自身が食いしん坊で、家の中でもコレたべたーい、アレたべたーい、
えーい、それならムスコも食べられるの作っちゃえ〜って感じでした(笑)
パンダママさんさんだって絶対ステキなママのはず!
自分の評価は自分では付け難いけど、
パンダママさんのコメント読んでいると絶対すごい頑張って
いる人だなーって分かりますよ〜。
息子君にはパンダママさんしかいませんよっ♪
コメントありがとうございます、
マツフユさんは昨年コメント入れてくれた中では
ナンバーワンに記憶に残っている人です。
初めてコメント頂いた内容は同じアレッ子を育てて行く
ハハとしてはとても心の痛い内容でした。
今回も書き込んでくれましたが、お子さんが入園するに当たり
いろんなことがありましたよね。
この広い(狭い?!)日本です、幼稚園も保育園も色んな
対応があります。良い園に恵まれればまだ幸い、だけどそうじゃない場合、
なんでうちの子だけはこうのなよ・・・・って思いたくなりますよね。
ワタシもなかなか弱音は吐けない、気丈なタイプです。
気丈というよりはどちらかといえばプライドが高いかも・・・(苦笑)
だからココだけは素直にワタシの気持ちを吐き出せる場所であったのです、
素直な気持ちを吐き出しすぎてしまっていたかもと思います(汗)
ワタシもムスコのことで精一杯の時は全く周りは見えてないし、
人の事なんて考えてもいませんでした。
でもふと顔を上げたとき、見えてくるんですよね。
狭い世界で生きていたワタシとムスコ、大きな世界へ出てみよう、
困難もあるけど、その世界はムスコにとっては必要な場所。
そう、ワタシにも必要でした。
ワタシのブログをマツフユさんのように感じてくれる人いて
とっても嬉しいです、ワタシの思いが通じてくれた〜♪
それがマツフユさん1人だったとしても構わない、
幸いにもワタシと同じ感性でものを見られる人、
考えられる人がここには集まってくれましたこと、
感謝の気持ちで一杯です!!
てコメントするのもおこがましいのですが。。少しだけ・・・。
ナオさんのブログに出会って、ボキャの少ない私は「すご~い!」しかいえないのですが、こんな料理の工夫もできるのか〜、とか、料理ばかりでなく、情報もたくさん集めていらっしゃって素晴らしい!とおもったり、コメントでいろいろアドバイスいただいたりほんとに感謝です。
言うほうと受け取るほうの見解が違うということは
ある程度仕方ないことだと思います。
アレルギーの話ヌキにしても、こういうことはあると思います。
私も、よく、「すごいよねー、私にはできないわー」と言われ、
「でもできなくてもやらなきゃ死ぬかもしれないんだよ〜!!」
とちょっとブルーになってしまいますが、きっと言った人は「偉いな〜」という気持ちを込めて言ってくれてるんだ、、、と自分に言い聞かせたり。。
でも私もきっと同じようなことを気づかないうちに言って人の気分を害していることもあるんだろうなと改めて反省したり。
それでなんでうちの子がこんなことに〜と嘆きたくもなるけど、
「世の中にはもっと辛い思いをしている人がいるのに
このくらいのことで、何贅沢いっとるんじゃ!」と天からの声が聞こえたり (*注)ホントに聞こえるわけではありません)
すべて自分の捕らえ方次第だと思います。
アレッコをお持ちの親御さんはみーんな必死で一生懸命です。
余裕がないひともたくさんいると思います。(私もです)
少しでもよくなるように本を読み漁ったり、ネットやったり、アレコレ買ったり (そして私はかなりのお金を使った。。(‐_‐;)
それでも毎日子供の笑顔が見られればそれが一番の幸せかな♪ (といいつつ何だかんだガミガミいってしまいますが。。(^^
みなさんもナオさんのブログがなくなってしまうと残念に思うと思いますが、終わりというならそれは仕方がないと思う。
でも、もしも考え直すことができるなら。。。
続けてくださ〜い!
結局長くなってしまったでスミマセン
です。
ご無沙汰してます。久々に拝見したら、幕を閉じるなんて・・・大ショック!
でもみんなの熱いコメント読んで、こんなに愛されているブログってほかにないんではない!?っていうくらい感心してしまいました。
息子さんの成長を見て、自分の子供の成長を想像し、ものすごーくすごーくすごーく参考にさせてもらっていたので感謝の気持ちでいっぱいです。やめてしまうのはとっても悲しい〜。
けど、アレルギーにそんなに拘らなくなったっていうのは、いいことですよね。私もすこしづつ、そんな気分になってきてます。
うちも四月から幼稚園に入って元気にやってます♪幼稚園選びも、ナオさんのお話聞いて、良い選択ができたし、感謝づくしです。
病院も、やっぱりS病院に変えました。
またお近くなのでお会いできたら、遊んで下さいね。
ではでは〜
わたし、かなり励まされていました。
いただいた情報も大変為になりました。
私の周りには小麦アレルギーの子供はいなくて話相手はいませんでした。
ナオさんのブログを拝見しているとき私は一人でナオさんと会話している気持ちでした。
そうだよね〜って相槌いれてました。
おおきくなったらたべられる?
たべられるよ。
信じることがでしました。
息子にもそう伝えています。
有難うございました。
できれば更新はしなくても残してください。
まだまだ参考にしたいレシピや情報あります。
先日はメールでありがとうございましたっ!
「ワタシ、今すごく充実してるの。
心に余裕があるの。
すごく自分が好きだし、幸せなの。 」
いま、ナオさんはこんなふうにすごしているんですね。
すごく、すてきです。
なんだかすごく生き生きとして胸張って
「アレルギーあるけど大丈夫」(←ちょうどいいことばがでてこないのですが。)
っておもっているのかなあっておもいました。
これは今まで7年間、突っ走ってきたナオさんが小学校にはいった息子君をみて一息ついたところ、なのかなって。
レシピもよく参考にしていました。
幕を閉じてしまうのはもう決めてしまったことなんでしょうか・・・?ナオさんのことだから、もう決めたからには決めちゃったんでしょうね。。とても残念ですがいままで、ありがとうございました。
ナオさんの記事とみなさんのコメントを読みながら
気の利いた言葉は残せないけど、何かコメントを残したいと思いました。
ブログって不特定多数の読者がいる前提のものだから
難しいですよね。書きながら「こんな内容はのぞまれてないんじゃないか」とか「不快にさせたんじゃないか」とか。
アレルギーブログとして書き続けていくことが難しいっていうことはすごくわかります。成長とともにアレルギーとは違う悩みが出てくるし。
うちの息子はナオさんのムスコ君より1歳上です。
小学校生活も2年目になり、去年のように学校から電話がかかってくるんじゃないかとビクビクしながら過ごすことはなくなりました。アレルギーに関して悩んだり落ち込んだりする場面はグンと減りました(まだまだ乳も卵もハイスコアですが・・・)
それでもナオさんのブログは私の心の拠り所で、ムスコ君の成長や負荷の進行状況をいつも自分の息子と重ねて読ませていただいてました。
結局なにが言いたいかというと・・・
どんな内容でもいいから、間隔が空いてもいいから
続けて欲しいってことです。
ムスコ君の成長を見ていきたいです。
とはいっても毎回ブログを書かれているナオさんがいろいろな思いがあって決断されてこの記事を書かれているんでしょうから、無責任なことを言ってすみません。。。
近くに住んでたら実際にお会いしたかったです。
お友達になっていろいろお話したかったなぁ
たまにしかコメントしないくせにおこがましいけれど(笑)
うちの息子は、まだまだまだ卵・乳・小麦・ゴマ・肉類、全然進んでませんが、ナオさんのおっしゃる事、わかります。
「アレルギー」は注意しなければならない問題だけど、息子のの個性の一つだと思っています。だから私は”子育てブログ”として、息子の成長全般を記録してきました。
だんだん、ブログに吐き出す必要がなくなって来たっていうのも、良いですよね。
私も最初は、ブログに助けられていた部分が大きかったと思います。でも、もう最近は、”成長記録”なので、なるべくサボらないように続けようという事くらいでしょうか・・・。
ブログ、閉じてしまうのじゃなくて、ステキなレシピの数々、残しておいていただけたら、嬉しいです。
それから、勝手なお願いですが、気分がのった時には息子さんの成長(アレルギー抜きでも)を知らせて欲しいです。
だって、ムスコ君はもう”知らないよその子”じゃなくて、”たまに会う親戚の子”くらいの存在なのですから・・・。
では、これからも、お互い子育て・自分育て頑張りましょう♪
惜しまれながらやめていくのが花♪
なーんてね、みんなの気持ちはすっごく嬉しいよ。
<うちは小麦が食べられるから そういうところまでは対応できないし
またご冗談を〜っ、サトチンは十分に対応してくれてるよ〜、
以前から思っていたけど、姫ちゃん小麦食べられるのに
あそこまでやれないと思う。
姫ちゃんが食べられるレシピだけ出したっていいのに、
それでも米粉に拘れるサトチン、すごいとしか言えない。
とっても苦労しただろうし、費用だってどれだけ注ぎ込んだか。
スポンサーが欲しいくらいでしょー。
え?ココ元々レシピブログじゃありませんわよ〜、
ワタシの泣き言を綴る場所です ← えええー?
その割にはサトチンに米粉おすすめレシピなんて
紹介していただいて・・・・精進できずにごめんねっ(汗)
サトチン、エリチンや今は亡きつなま。。。
違った、今は隠居しているつなまよ殿のサイトは、
誰が訪れても気持ちが明るくなれるサイト、
元気を貰って帰れるサイトだよ。
あの口調にどれだけの人が助けられていたか。
あえて明るく話していることなんてみんな百も承知、
キャラとして見ていたけど、本当はすんごい悩んだり
凹んだりしているんだろうって感じているよ。
それを前面に出さない、あえてあの口調が
みんなの心が救われるんじゃないかな、
だから多くの人が訪れたんだよ。
それ比べて本音言い過ぎてるワタシのサイトは、
どうだろーなー・・・・
そーだねー、もし、またココに戻ることがあれば
そっこーでサトチンに連絡入れるよ♪
ありがとね、サトチン!
コメントありがとうございます、
ムスコと同じ様にスーパーアレルギーッ子の息子君でしたよね、
保育園の牛乳事件は忘れらrませんっ。
でもミラコスタにお泊りもしていましたよね!
モノの見方、考え方、受け取り方の匙加減や解釈は
人ぞれぞれ違うので、いちいち人の事を考えながらと
人の目に付くブログは続けられません。
ある程度の本音を書く事で、そこが魅力的だったり
するのだとワタシは思います。
<すべて自分の捕らえ方次第だと思います。
すばらしい、そのとおり!
その時の気持ちとかにも左右されるけど、
結局は自分自身がどう思うかが大切なのです。
あははー、ワタシも散財したタイプです。
でもきっと多くのお母さん達が同じ様な事したと思います。
それが我がの子の為だもん。
最後になかなかぴあのぴあのさんのブログに行けなくて
本当にごめんなさいね。
>ルナママさんへ
きゃー、ルナママさん!お元気でしたか?
超美人なルナママさん、お会いした時ウットリでした!
可愛い娘ちゃんは無事に幼稚園に通いだして、
ホッとしたことでしょうね。
そうですか、S病院にかえましたか。
うん、それもルナママさんの選択、どうか主治医と
色んな事を話して今後の経過を焦らずゆっくりと見守ってくださいね。
まだ下のお子さんが小さいから通院も大変だとは思います、
良い方向に向いて行く事を願っています!
>じゅじゅさんへ
年長さんになった息子さん、その後園での状況はどうですか?
周囲のお子さん達とうまくやっていますか?
小麦の解除も進めているのかな?
でもお醤油使えるだけでもとっても嬉しいですよね、
お醤油食べられるまでになると味付けも変わりますからね。
はい、ここのサイトは残したままです。
ワタシも見直す時期があるかもしてませんからねっ!
>あき。さんへ
その節は記事が探せなくてごめんなさいね〜、
っていうか記事にしたことさえ???
えへへ、なんか良いことあった?っていうくらい充実感!
なんでだろー、そんなに生活変わった訳でもないと思うんだけど・・・
無理とか強がりとかでは無くて、自然とそう思える。
そりゃね、凹む事あると思うんですよ、これからも。
でもそれは食アレよりも他のことで悩む方が多そう、
子供が成長すると悩みも変わります。
レシピ利用してくれてありがとう♪
そういってもらえると本当に嬉しいです!
意外とサバっとしているワタシ(笑)、
決めた事への撤回はありませーんっ!
おかげさまで自分達にも無理のない、合う病院にたどり着く事ができました。その節はご丁寧なお返事をありがとうございました。息子の小麦の負荷試験も春に実施でき、まだまだ醤油がOKになったくらいなのですが、今春からスタートした園生活も今のところ順調で、ゆっくりですが息子の成長と共に前を向いて頑張っています。その後も何度も何度も覗かせてもらっていました。私達が前進しているのも本当にナオさんのおかげです。ありがとうございました。
ここは残るんですね。ありがたいです。きっと未来のアレっ子っままさん達も何度も訪れるのでしょうね。
コメントありがとうございました!
息子君の学校もとても誠意のあった対応でしたよね、
ワタシも『あぁー、1年後のムスコもこうなれたらなぁ』と思ったりしていました。
確かに幼稚園以上に小学校では我慢する事もあるように
感じます、それでもそれ以上に楽しいことも、辛い事も
ありそうですよね。ただ遊んでいた幼稚園とは違いますからね・・・
1年生の時は保健室で食べていましたよね?
今は教室で食べているのでしょうか?
先日、給食時間にお隣の子が牛乳を溢したそうです、
でも幼稚園での経験もあるせいか、妙に冷静でいた様子です。
逆に担任の先生のほうが『牛乳が入ってしまったかどうか確認出来ないのですが・・・』
と焦り、『目で見て入っていなければ食べさせてください』と答えたワタシ。
ムスコにも『自分の給食は自分で守りなさい』と言っています。
今週は給食当番も参加してメチャクチャ嬉しそうでした、
たとえおかず担当になれなくても、同じ作業に入れるのって嬉しいのでしょう。
あのー、もるこさんって確か23区内にお住まいでしたよね?
しかもアレルギー対応システムが出来ているという。
そうなると結構限定されてくるのですが、さほどお互いの距離は遠くないのでは・・・
もし宜しければ鍵コメントでご連絡いただけませんか?
> もんきち母さんへ
こんばんは!コメントありがとうございます。
実はワタシ、感じていたのです。
もんきち母さんのブログ、以前のようにアレルギーに
拘らなくなってきたなぁ〜って。
第二子が生まれたことも関係あるかもしれませんが、
きっと色んなことに目が向いているのだと思っていたのです!
ココのブログはこのまま残っています、
ワタシも時々レシピとか見に来たり、昔のムスコを懐かしく
思い出しにくると思います!!
嬉しいなぁ〜、ムスコをそんな風に見てくれて。
もんきち君もすっごく男前になり、成長しましたよね。
始めてみた時はまだまだ赤ちゃんだったのに・・・
アメブロ時代からのお付き合い、本当にありがとうございました!
>はるままさんへ
年中さんの息子君、その後いかがですか?
『無理のない、合う病院にたどり着く事ができました』
この報告とっても嬉しいです。
我がムスコも醤油がスタートです、そこからが始まりだったのです!
息子君も今からのスタート、この先が長く感じると思います、
でも過ぎてゆく日々は常に無駄ではなくて、
積み重ねが未来へと導くのです♪
私は前を向いて歩いているとは思いながらも、ちょっとした他人の一言に心揺れることもしょっちゅうで、ナオさんのブログを読んで息子の一歩先を行く先輩ムスコ君の生活を覗き見て、勝手に勇気付けられていた一人です。
書くことがなくなってきた。ブログに吐くことの意義が薄らいできた。
それはとてもいいことなのでしょう。そして、自然に更新頻度が落ちていつしか更新されなくなっていくという手順を取らず、宣言!という形なのは、ある意味潔い形なのかもしれません。
きっと「やめないで欲しい」と感じるのは、他の方々が書かれているような気持ちに加えて、なんとなく「置いていかないでぇ(悪意はまったくないし、ぜんぜん妬んでもいないのよ)」という寂しさなのかもしれないなぁと。
惜しまれるうちが花かどうかは別として、
アレっこママたちの思いを振り切って(?)、新しい世界へたぶん踏み出そうとしているナオさんに、心からの感謝と、エールを送りたい気分です。
我が家もずっとS病院なのですが、すれ違う年がしれくらいの母子をそうなのかなぁと思いつつ、私も息子と自分たちの道を進んで行きたいと思っております。では!
ブログに吐く事がなくなってきたから
止めちゃうなんて身勝手じゃないの?って感じる人も
中にはいるのだと思います。
散々今まで愚痴きいてあげたのにーっ!ってね。
でも、みんなから差し出された手を振り切っちゃいます、
置いて行っちゃいますっ、ふふふ。
置いて行くというか、みんなにもついて来て〜って感じかな。
間違いなく暗闇の世界にいたワタシがいました、
いつまでも食べられないムスコを見て凹むワタシもいました、
でもそこから這い上がり、生きて行くことが出来る気持ちを
持てるようになったワタシもいるので。
みんなにもそう感じる日が来て欲しいです。
S病院仲間、きっとどこかですれ違っているのでしょうね!
1年生にしてはねずみのようにチョロチョロしている男の子と、
やけにデカイハハが連れ立っていましたら、我が家かもしれません(笑)
なかなかコメントもできませんでしたが、更新されるのを楽しみにしていました。
高い数値のムスコ君が小麦を普通に食べれる状態になられた事は、
小麦が最大のネックと感じる私にとって希望の星です!
昨年、湿疹が増えて減感作を断念したことは私が小心者だったせいだと思います^_^;
でも、またチャレンジしますよ!!←怖いけど…アナフィラキシーのトラウマからまだ抜けられません。
ナオさん、充実した日々を過ごされているのですね!
友達の子育ての悩みなど聞いても「何でも食べれるしいええやん」と思ってしまう私ですが、
それでもこの歳(同い年ですよね(*^_^*))なると、どんなに幸せに見える人でも、
心に色々な物を抱えて生きてるなあと実感します。
それはどっちが楽とか比べようがないものですね。
mixi日記細々と綴っております。また遊びに来てくださいね♪
世の中見渡せばいろんな人がいるから『アレルギーなんて大したことじゃない』
って思えるのは不思議じゃないし、そう思えるくらいになったのはむしろ喜ばしいことだと思います。
だけどわたしは小さい人間なので、ほかの人が食べられるようになって焦る気持ちもわかります。
わたしも、娘が小麦を食べられるようになってきてこのままアレッ子ブログとして
続けていいのか、何を書いたらいいのか悩んでブログ閉鎖も考えたりしました。
今は書きたいことを書けばいいか〜、と考えるようになって細々と続けています(^^;
幼稚園のこととか1年後はウチもああなのかなー!?とナオさんとムスコくんと
重ね想像していっしょにドキドキしたりすごく励まされてきました。
なのでブログを閉じてしまうのは寂しいなぁ。。。
アレルギーのことじゃなくても書きたいときに書いたらいいのでは?
と思います〜〜〜。
卵小麦大豆米がダメで乳OKの4歳娘を持つものです。全く傾向の違う我が家ですが、楽しみに読ませて頂いてました。
私はアレルギーだけでなく、育児全般にしんどさを感じているので、吐き出し育児ブログをやってます。
ナオさんのコメントレスを読ませて頂いていて、ほんとに清々しさが伝わってきます。
きっと今まで頑張ってこられた土台があってのことでしょうね。
私もぶれない自分を手に入れたくてもがいています。
ナオさんを目指して頑張ります!
たくさんの情報、レシピ、ほとんど毎日チェックしてました。
ムスコくんが、小麦を口にできるようになったことを知って、わたしどれだけうれしかったかわんないです。
息子も絶対いつか食べられるって、思えたから。
給食のこととか、これからも教えてもらおうと勝手に思ってたわたし。泣きそうです〜。
でも、お礼だけ言いたくて。ホントありがとう。
やめないでほしい。。。のが本音です。
皆さんお待ちですよ〜
コメントありがとうございます、
<湿疹が増えて減感作を断念したことは私が小心者
これは違いますよ〜、
ワタシだって蕁麻疹が出ていたら続けていません、
なにも無いから続けてこれたのです。
まいぼんさんが小心者なのではなくて、
続けて行くべきなのか見極めたのです。
いろんな人と話をすると、へー、こんな子育て悩みがあるんだー、
本当に人それぞれなんだと思います。
誰もが自分の子供に精一杯になのですよね!
>ゆうあんみぃさんへ
ブログに書きたいことがあれば細々と続けて行くことは
出来ると思いますが、それがなくなると趣味ブログでも
出来なくなりました。
義務感ではなくて自然とした気持ちで続けていく事が
出来ないと楽しめませんからね!!
ゆうあんみぃさんはブログ楽しんでくださいね〜♪
>みにみなとさんへ
初めまして、訪問&コメントありがとうございました。
<アレルギーだけでなく、育児全般にしんどさを感じている
そうですか・・・・それはまたどうしてでしょうか?
子育てが辛いのでしょうか、それともアレルギー、
それとも家族関係、それとも周囲との人間関係?
みにみなとさんのブログを拝見したことが無いので
コメント返すのは非常に難しいのですが、
生活全般が育児だけに向いてしまっているのでは
ないのでしょうか?ホンノ少し、なにか他のことに目を
向けることが出来たりするとモノの見方は変わって
くるのでは・・・・と思います。
でもね、ワタシもたーくさんもがき苦しみました、
そして今があるのです。
ブログをされる事で救われる事は沢山あるかと思います、
いろんな人に悩みを聞いてもらってくださいね。
>のぞみさんへ
初めまして?で宜しいですか?
コメントありがとうございました。
息子君も小麦でアナフィラを体験しているのですね、
その経験、親としてトラウマになっていませんか?
ワタシはアナフィラキシーショック依頼、ずーとトラウマで
そこから抜け出せなくなっていました。
でもムスコの日々成長で小麦粉が食べられるうになったおかげで、
少しずつワタシの心が溶かされていきました。
のぞみさんにもそんな日が来てくれると良いですね。
給食の事、お住まいの地域や先生方によっても
かなり対応は違ってくると思います。
今は年長さんくらいですか?入学1年前から情報とか
集めてもよいのかなぁ〜という気がします。
でもあんまり焦っても状況が日々変化するのです、
情報が空振りしてしまう事もあるので、
様子を見ながらです♪
>るるさんへ
ええーと、初めましてでしょうか?
似たようなお名前の方はいますが違いますよね?
食アレのお子さんをお持ちの方なのか分からず、
このコメントにお返事するべきか判断がビミョウでした。
日々、時間が無くてブログに向き合う事も出来ません。
みなさんからのコメントを読み、お返事するのに一杯です。
最後の記事を書き上げる時間も無いので、
間が開いてしまいました。
今日中には最後の記事をアップする予定なので、
もうすこし待ってください、ただ、大して重大でもないです。。。